Flash CS5 スーパートレーニング

このページでは、本書で解説している素材データをダウンロードして本書とともに使用していただくことができます。
サンプルファイルはZip形式にて圧縮しております。解凍してからご利用ください。

注意
・圧縮ファイルにはパスワードが設定されております。
解凍の際は、本書最終ページに表記されているソーテック社の郵便番号をハイフンなしで半角英数字で入力してください。

本書の各Partごとにフォルダに分けています。

本ダウンロードデータは、本書を利用するための目的だけに使用ください。

なお、ダウンロードしたデータを運用して得られた結果生じた損害につきましては、当社および著者は責任を負いませんの

でご了承ください。

 

●Flash CS5をご利用の方は、ここをクリックしてダウンロードしてください。(18.4MB)

 

●Flash CS4をご利用の方は、ここをクリックしてダウンロードしてください。(15.3MB)

 

Flash CS4用サンプルファイルについて
・Flash CS4用サンプルは、Flash CS5で行っている本文中の操作を、Flash CS4で同じように行う際のサンプルファイルです。

CS5用のサンプルとほとんど変わりはありませんが、CS5から追加された一部の機能のサンプルは、CS4サンプルには含ま

れていません。悪しからず、ご了承ください。
また、Flash CS4では、Flash CS5と一部パネルの表記や、パネル内の表記が多少異なる場合があります(一例をあげると、

CS5では「フィルター」と表記されている個所が、CS4では「フィルタ」と表記されています)。大きく異なる個所はありませんが、

本文中の表記と一致しない点は、CS4用の表記に読み替えて使用していただけると幸いです。

 

※解凍ツールは、「圧縮フォルダ」やパスワードに対応した「WinZip(Ver8以上)」「Lhasa」などを使用してください。
※ダウンロードしたサンプルファイルの解凍方法がわからない方は以下をご覧ください。
Windows Vista
をご利用の方は こちら
Windows XP
をご利用の方はこちら
Mac OS X
をご利用の方
OS X 10.5
以上の方はこちら
OS X 10.4
の方はこちら
※解凍方法についてのご質問については電話での対応はしておりません。

 

 

正誤表

ページ

誤

正

p19

プリミティブ描画(36ページ参照)

プリミティブ描画(42ページ参照)

p47

タブレットペンを

ペンタブレットを

p49

ポイント

ポインタ

p49

ポイント

ポインタ

p51

コーナーポイントを1回

カーブポイントを1回

p71

星の後から幅を変更するには

後から幅を変更するには

p106

Motion Picture Exports Group

Moving Picture Experts Group

p172

消しゴムツール[アイコン:えんぴつツール]

消しゴムツール[アイコン:消しゴムツール]

p186

57ページ参照

61ページ参照

p206

Flashドキュメントの改装リストが表示される。

Flashドキュメントの階層リストが表示される。

p206

よく使うので覚えてしましょう。

よく使うので覚えてしまいましょう。

p221

このように、ムービー上でにユーザーが

このように、ムービー上でユーザーが

p227

左側の索引から「ActionScript3.0言語およびコンポーネント」を選択し、

左側の索引から「ActionScript 3.0 およびコンポーネント」を選択し、

p238

「;」(セミコロン)の後ろに記述するデータ型は、

「:」(コロン)の後ろに記述するデータ型は、

p238

また、アクションパネルでは「var 変数名;」まで入力すると、

また、アクションパネルでは「var 変数名:」まで入力すると、

p241

sint(文字列)

uint(文字列)

p250

■addChildメソッドの基本構文
 var 変数名 = new クラス名();

■addChildメソッドの基本構文
 var 変数名:クラス名 = new クラス名();

p251

(ASコードの記述例、13,14,16行目の終わりにセミコロンがない)

(各行末にセミコロンを加える)
*P251_図2(こちら)を参照してください。

p255

このイベントを利用すると、任意の感覚で指定回数だけ処理を実行し、

このイベントを利用すると、任意の間隔で指定回数だけ処理を実行し、

p270

■URLLoaderクラスの基本的な構文
var
変数名1:URLLoader = new Loader ();

■URLLoaderクラスの基本的な構文
var
変数名1:URLLoader = new URLLoader ();

 

©2010 吉岡 梅/ソーテック社